URLクエリエディター

URLのクエリパラメータを表で編集してコピー

長さ0 / 2,000
クエリ0キー0重複0

クエリパラメータ

0/0
デコードRaw
キー値
クエリパラメータ付きのURLを貼るとここに表示されます。

URLクエリエディターとは#

URLクエリエディターはURLのクエリパラメータを表で確認・編集するツールです。編集したパラメータだけを書き換え、それ以外は元のエンコードのまま残します。

使い方#

  1. URL欄にURLを貼ります。パラメータが行に並びます。
  2. 表でキーと値を編集します。URLは入力と同時に更新されます。
  3. 更新後のURLまたはクエリ文字列をコピーします。

クエリ文字列だけを扱うときは?から始めます。

パラメータの編集#

  • 有効の切り替え: チェックを外すとURLから消えます。表には残るので、もう一度チェックすると元の位置のあたりに戻ります。
  • 行の編集: キーや値を入力するとそのパラメータだけが書き換わります。編集していない側は元のままです。
  • デコード表示とRaw表示: デコード表示は値を読みやすく表示し、編集内容はエンコードして保存します。Raw表示は元のテキストのまま表示・保存します。
  • 重複キー: 同じキーの行には重複バッジが付きます。
  • 値なしと空値: debugのような=のないパラメータは値がありません。値を入れると=が付きます。a=のような空の値は=を保ちます。

URLの概要#

  • 長さ: URL全体の文字数です。2000文字を超えるとメーターの色が変わります。
  • クエリ: ?より後ろの文字数です。
  • キー: キーの種類数です。
  • 重複: 2回以上使われているキーの数です。

活用シーン#

  • 共有用のリンクから計測パラメータだけを外し、残りのURLを壊さずに整える。
  • 署名付きや発行済みのURLで、1つの値だけを差し替える。
  • 長いURLを分解し、含まれるパラメータとURL全体・クエリの長さを確認する。

よくある質問#

注意点#

  • デコードできないテキストは元のまま残り、キーに警告アイコンが付きます。
  • URL欄を直接編集すると表が作り直されます。チェックを外した行はリセットされます。
  • URL
  • 分析

最終更新:

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